大晦日『ガキ使笑ってはいけない』で吉本闇営業問題と加藤の乱を再現!実はあの人にも出演オファーをしていた!?

芸能
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大晦日の加藤の乱は再現率がとても高くて笑ったな。あの舞台裏はとっても気になるよね。

大みそかの恒例番組『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!大晦日SP 絶対に笑ってはいけない青春ハイスクール24時!』(日本テレビ系)で、吉本興業を揺るがした「闇営業騒動」にまつわるパロディコントが放送された。このコントでは、加藤浩次が今夏に『スッキリ』(同)で「(経営陣が刷新されなければ)僕は吉本を辞める」と宣言した、いわゆる“加藤の乱”が本人によって再現され、ダウンタウンらの爆笑をさらった。

 『笑ってはいけない』には、加藤のほか、『スッキリ』メンバーのハリセンボン・近藤春菜らが登場。加藤は「トップが責任を取れない学校って、機能してるのかな。今の体制を変えないと!」など、「吉本」を「学校」に置き換え、当時、自身の繰り出した痛烈な吉本批判コメントをネタに。また、宮迫と田村亮の謝罪会見も、モーリー・ロバートソンとロバート・キャンベル両氏によって再現され、さらに、岡本昭彦社長が2人を脅した言葉として注目された「テープ回してないやろな」を、松本人志が口にし、周囲の笑いを誘うシーンもあった。

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